行き遅れババアエロ漫画ネタバレ予想 飲み会の帰りに行き遅れBBAを家まで送って行って強引にハメるw

僕は22歳の新入社員ですが、何を隠そう熟女好きなので今の職場環境は30~40代の社員が多くて最高です。
して、一番目を付けていたのが34歳で未婚、いわゆる行き遅れの主任です。結構きつい性格で化粧も薄いので結婚できなくても納得な感じなのですが、身体がマジで僕の好みです。
ブラウスから張り裂けんばかりの巨乳、っていうか爆乳で前かがみになったタイトスカートのデカ尻に浮き出るパン線を見ていると仕事中でも勃起してしまうほどです。

なんとか理性を押さえて大人しい新入社員の振りして猫被って働いてたのですが、この間の飲み会の後につい暴走してその行き遅れババアの主任とヤッちゃいました。
部署の飲み会で隣の席だったのでお互い結構飲みすぎてしまい、僕がつい「主任は彼氏とかいないんですか~?年上と年下どっちが好きですか~?」と聞いてしまいその時に主任がちょっと照れた表情をしたので僕の暴走スイッチがはいってしまいました。
飲み会の帰りに同じ方向だったので一緒に電車に帰り、「主任、千鳥足ですよ。大丈夫ですか?」と介抱するふりして行き遅れババアの主任の一人暮らしのマンションに肩を貸して連れていき、そのまま玄関のドアを後ろ手に閉めて行き遅れババアのに強引にディープキス。

「ちょ…だめ…」と抵抗する行き遅れババアの爆乳を揉みしだくと、思ったよりも柔らかくて指の間に乳首を探り当ててコリコリ挟むと「あ、ん…だめ…」と言いながら感じ始めました。

そのまま玄関の床に押し倒し、ブラウスのボタンを全開にしてタイトスカートをたくし上げて、上下揃ってないピンクとベージュのブラとパンツをずらして舐めまわすと「だめ、イッちゃう!」と言いながら行き遅れババアの主任がガクガクイキまくってくれました。

感度最高の行き遅れババアに大興奮の僕は玄関でお互い素っ裸になった後で行き遅れババアの主任とベッドに移動して、正常位→バックでフィニッシュ。
終わった後は流石に気まずかったですが、なんとなくセフレとして認めてくれたようなので、会社で目が合うとお互いもじもじしてしまいます。