行き遅れババアネタバレ予想 満員電車で爆乳をグイグイ押し当ててくる行き遅れBBAは欲しがりのドスケベだったww

好きな女性が年上でも関係ないというのは浅はかなんだろうか…?と昔考えた事があるが、それに関しては現状、関係ないという事に至っている。
その理由は入社した会社で同じ部署の上司である34歳の女主任と付き合っているからだ。
周りからは”行き遅れババア”なんて言われているが、まだ34歳で体もエロくてなにより年上好きなオレにとっては最高だったw

女主任とは研修中の自分の担当者だったのだが、その時から仲良くさせてもらった事をきっかけに発展したが、仕事中とプライベートでのキャラ違いにメロメロという具合なのだが、お互いに体を求め合う時はあるが、7:3な具合に向こう(女主任)から求められる事が多い。

ある日の事、2人で朝早くから営業先周りをする事があり、始業時間前に出掛けたのだが、この営業先周り、訪ねる場所がまちまちだったのでほとんど電車移動という有り様だった。
さらに行き遅れババアの女主任は方向音痴でもあったので移動中は自分から離れまいな具合だったが、最初は当たり前なのだが、移動中は通勤時間帯で車内は満員だったのだが、
気のせいだったのか行き遅れババアの女主任が胸をやたらグイグイと自分に押し当てているにも感じた。

その後、何件か営業先を周り、昼食も挟みつつ、また移動と何件か営業先を周っていたが、時間も経ち、夕方の通勤時間帯にぶつかった時、また朝の様に女主任が胸をやたらグイグイと自分に押し当ててきたのである。

自分はこれはわざとだと確信したのであるが、ここも流した。

全ての営業先を周り終えた時、時間は既に夜7時を過ぎており、このまま会社に戻るのも面倒だったので会社に連絡して直帰したのであるが、女主任から`今から飲みに行かない?´と誘われ、お言葉に甘えて居酒屋へ飲みに行った。

飲み終えた帰り道、酒の勢いで朝と夕方の満員電車での話をしてみた。

すると行き遅れババアの女主任は顔を赤くし´だって…欲していたんだもん…。`と認めた。
自分は`今も欲してる?´と聞くと行き遅れババアの女主任は恥ずかしそうに´うん…`と答え、たまたま通りがかった公園にあった多目的トイレへ入った。

中は正直キレイではなかったが、興奮した2人にとってはどうでもよく、行き遅れババアの女主任を便器に座らせて服を脱がせて前戯を始めた。

近くに住宅街はないものの、公園の多目的トイレという閉鎖的なところに2人の世界を展開するのは些か恐怖もあるが、その反面、スリル感もあったw

そして前戯を始めてすぐに行き遅れババアの女主任の秘部が濡れて蜜も溢れ出し、その蜜がもったいないと感じで自分はクンニを始めると秘部はさらに濡れ、
クリもビンビンとなっていき、秘部・クリ共々、舌で愛でていき、行き遅れババアの女主任は喘ぎながら色気も出して感じていたw

女主任的には自分のビンビンになったち〇ぽを愛でたかった様だったが、耳元で´朝から我慢してたんだね。えらいよ。`と頭を撫でながらキスをして、前戯とクンニで興奮して勃った一物を秘部に入れたw

今までに感じた事がない位、滑らかに入っていき快楽に包まれていった。

ピストンを激しくしても痛みも感じず、寧ろ快楽が増していき、慣れてくると最初の行き遅れババアの女主任を便器に座らせていた状態から自分が便座に座ってだいしゅきホールド状態にしてピストンを続け、このままイキたかったので勢いで`中に出していい?´と聞くと`いいよ!このまま出して!!!´とフィニッシュを迎えた…。

中に放っても気持ちよかったのでちょっとしてから一物を抜いたものの、その瞬間、あまりにも気持ちよかったのか愛液と精液が合わさった蜜が便座や床に散らばり、秘部や一物からも溢れ、お互いにだいしゅきホールドのまま後戯をした。

しばらくしてまた服に着替えるとお互いに物足りなかったのでそそくさと多目的トイレを出て、もう一戦交わりたくホテルを探しながらその場を後にした…。