行き遅れババアエロ漫画試し読みとネタバレ 会社を休んだ僕の様子を見に来てくれた行き遅れBBA主任を襲って中出しww

私の働いている部署の女主任は見た目は美人な上に男なら誰でも目に行ってしまう爆乳の持ち主でありながら、仕事一筋に生きてきたことで34歳でありながら未だ未婚の行き遅れ。
周りのやつらも行き遅れババアなんて陰口を叩いている。

仕事に妥協しない性格で部下にきつく当たることも多く、良く思っていない同僚も少なくありませんが、中には体を目当てに好意を寄せている男もいます。私もその一人です。

とはいえ、仕事以外で話す機会もなく、毎晩自宅で妄想の中で犯すだけの生活を送っていたある日、連日の激務で体調を崩してしまった私はしばらく会社を休むことになりました。

独身の寂しい一人暮らし、彼女がいれば看病してもらえるのにと無意味な妄想を抱いてベットで寝ているとチャイムが鳴り、、玄関を開けるとそこには上下紺色のスーツを身に付けた行き遅れババアの主任が。
私が驚いて立ち尽くしていると、行き遅れババアの主任は「長い間休んでるから心配で様子を見にきた」と仕事では見せない優しい笑顔で話し始めました。

せっかく来てもらったのに玄関先で返すのは失礼なので家に招き入れると普段イカ臭い私の部屋の中が甘い香水の香りが充満しました。w
先ほどは不意の訪問でパニくっていましたが、落ち着いて考えたら上司と二人きりという絶好のシチュエーション。
これを逃したら二度とチャンスは訪れないと悟った私は、行き遅れババアが部屋の中を見渡した一瞬の隙をついて抱きつきました。

突然の行動に驚いた行き遅れババアはパニック状態。そのおかげで簡単にベッドに押し倒すことができました。

ベッドに押し倒されたことで冷静になった行き遅れババアは「ちょっと、何するの、悪ふざけはやめなさい」と大声で叫に始めたので、声を出させないようにキスで口を塞ぎました。

しばらくキスをして顔を離すと先程の優しい笑顔が一転「こんなことして許されると思ってるの」と鬼のような形相でこちらを睨みますが、ここまで来てやめられるわけがありません。

強引にスーツの上着を脱がすと危機を悟ったようで大きな悲鳴を上げました。
普段の職場での厳しい態度とのギャップが興奮をより高めてくれます。

ワイシャツを荒々しく脱がすとそこにはレースの刺繍が入ったピンクのブラ。

誰に見られるでもないのにやっぱり女なんだなぁと思いつつブラを剥ぎ取ると、夢にまで見た爆乳が。
乳輪は大きく乳首は控えめの爆乳にむしゃぶりつくと抵抗が弱まりました。

顔を見ると必死に目を瞑って我慢しています。
続いてスカートとパンストを脱がし、ブラとお揃いのパンツの中に手を入れるとあそこはしっかりと濡れていました。

耳元で「主任、オッパイいじられて興奮しちゃったんですね」と囁くと耳を真っ赤にして「そんなことない」と否定します。

とはいえ、体は受け入れ態勢。パンツを脱がして自慢のデカマラを挿入すると「あ…」甘い吐息がもれます。

完全にセックスモードに入ったことを確認できたので、おもむろに両足を持ち上げて行き遅れババアの足の臭いを嗅ぎ始めました。

1日仕事をして靴の中で蒸らされた激臭は変態足フェチの私にとって最高のご褒美。
女性にとって誰にも知られたくない足の臭い。ましてや自分の部下に知られる屈辱に耐えられなかったのでしょう。

それまでピストンに喘いでいた行き遅れババアが「ちょっと、そんなところ嗅がないで」と激しく抵抗します。その抵抗に興奮した私は指の股に鼻をこすりつけわざと音を立てて臭いを嗅いで羞恥を煽り、ピストンをしながら指を一本ずつしゃぶります。

「そんな汚い所を舐めるなんて…」最初の抵抗はどこへやら、すっかり足の愛撫で感じ始めているようです。

じっくり足への愛撫を楽しんだ後は再び爆乳にむしゃぶりつき、最後は必死に抵抗する行き遅れババアを押さえつけて中にたっぷりと精子を吐き出しました。